ハラスメントリスク自己診断

ハラスメントリスク自己診断

本ハラスメント診断は公認心理師が監修し作成しました。
パワハラ防止法や厚生労働省の関連指針を踏まえ、ハラスメントのリスクを下記の5つの視点からチェックすることができます。

① 法令順守リスク
② 業務マネジメントリスク
③ コミュニケーションリスク
④ セルフコントロールリスク
⑤ 過剰回避リスク

所要時間は約10分です。
結果は因子ごとに解説され、明日から使える改善のヒントもあわせてご紹介します。

今のマネジメントを振り返るきっかけに、ぜひご活用ください。



心理士に相談したい方へ

自己理解をより深めたい方は、公認心理師へのご相談も可能です。 専門家の視点を知りたい、改善するための指導を受けたい、 などご要望に応じた相談ができます。

法人・商用利用について

法人様の利用、商用利用については有料となります。不正利用の場合は著作権法違反となりますのでご注意ください。詳しい条件は以下のページを参照ください。

診断制作手順

以下、ハラスメントリスク自己診断の作成手順を詳しく解説しています。より深く理解したい方はご一読ください。

①ハラスメントの現状
②先行研究の分析
③質問項目の制作手順
④評価の基準
⑤診断結果の評価
⑥当尺度の限界
⑦参考資料
制作責任者
川島達史

・目白大学大学院 心理学研究科修了

・公認心理師、精神保健福祉士

亀井幹子

・早稲田大学大学院 人間科学研究科修了

・臨床心理士、公認心理師